いち、はやく

春に先駆けて花を咲かせる梅のように。

変化が起きるのを待つのではなく、
変化を起こす私たちになる。

そのために。

時代にしなやかに。地域に柔軟に。
あたらしい一歩をふみ出していこう。

ふくしまの未来に向かって、
いち、はやく。

私たち福島日産の約束です。

吉川愛さんプロフィール
1999年生まれ。東京都出身。
近年の主な出演作は、ドラマ「カラフラブル〜ジェンダーレス男子に愛されています。〜」「古見さんは、コミュ症です。」「明日、私は誰かのカノジョ」など。映画「ハニーレモンソーダ」ではヒロインを務め、第45回日本アカデミー賞新人俳優賞を受賞。ドラマ「純愛ディソナンス」にヒロイン・和泉冴役で出演中。福島日産自動車などが協賛し、ほぼ全編福島県内で撮影された映画「ALIVEHOON アライブフーン」(2022年6月公開)でヒロイン・武藤夏実を演じている。

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SPECIAL INTERVIEW

Photo
福島日産自動車 代表取締役 金子與志幸 × 吉川 愛

「梅の花」のロゴについて印象教えてください。

ぱっと見すごくカラフルで印象に残りやすく、とてもきれいだなと思いました。梅の花が、様々な形や色で表現されていて、かわいいなと思いました。

お客様と地域に対する「いち、はやく」というメッセージについて感想教えてください。

何事も「いち、はやく」というのは本当に大切だなと思っています。(福島の復興に対しても「いち、はやく」少しでも実現してほしいなと思いますし、福島日産の従業員皆さんからお客様に対して)「いち、はやく」(お客様の)ご希望や要望にスピード感を持って対応するなど、この言葉のメッセージ性はすごく重要で、良い言葉だなと思いました。

電気自動車はスマホみたいに家で充電できます。スマホみたいな存在の電気自動車の印象はどうですか?

これまでの自動車は、ガソリンスタンドに行かなきゃいけないイメージでしたが、家で充電できるというのは、すごく身近なものに感じるなって思いました。

最後に福島のみなさんに一言お願いします。

福島日産の魅力をより多くの方々へ伝えていけたらいいなと思います。
加えて、電気自動車をたくさんの方に試していただき、少しでも身近に感じていただけたら嬉しいなと思います。

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メイングラフィック画像

メイングラフィック/越 ちひろさん
1980年生まれ 長野県出身
2004年トーキョーワンダーウォール賞受賞後、東京都庁での個展を機に数々の展覧会を行いながら2008年に活動拠点を長野に移す。2010年から新たに始めた壁画作品が話題を呼び、現在にいたるまで国内外の商業及びレジャー施設、店舗や個人住宅などに数多くの作品を残している。生演奏の音楽に合わせ、絵の具と身体で表現するライブペインティングは多くの音楽ファンも魅了し、新しいアートのスタイルを浸透させた。社会問題をテーマとした作品制作と同様、まちづくりイベントへのアート提供や地域貢献活動にも精力的で、全国各地に多くのファンを生んでいる。2016年、サントミューゼ・上田市立美術館にて開催した個展「越ちひろ展 ワンダーワンダー」は、来場者数7000人を超え、多くのメディアでも反響を呼んだ。日本のトップドラマー村上“ポンタ”秀一氏のドラムセットへのペイントや有名ミュージシャンのCDジャケットを描くなど、絵画の可能性を幅広く展開する中で、酒造メーカーのラベルやiQOSのカバーデザインなど企業とのコラボ活動にも注目が集まる。2018年、「現代美術の登竜門」「アート界の芥川賞」とも称される展覧会(@上野の森美術館)、VOCA展に出品。2019年、長野県千曲市全域を展示場とした、「越ちひろ展 ミライノ色 ミライノ光 ーまちじゅうが美術館ー」を開催。専門家からの高い評価はもちろん、異業種からの支持も厚い。名実ともに日本を代表する近代アーティストとして国内外からの注目を浴びる。